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有償ホームヘルプサービス『協力会員登録時説明会』を開催します!

地域の助け合い活動に参加してみませんか?

 

  内 容 高齢や障がいなどのために日常生活に援助が必要な利用会員宅に出向き

    生活援助(掃除・調理・洗濯・草取り等)や簡単な身体介護を行います。

    資格は問いませんが、概ね70歳くらいまでの方で、活動前に下記の  

    「登録時説明会」への参加が必要となります。

    ※地域の助け合いによる事業です。収入につながる活動ではありません。

 

  活 動…都合の良い日・時間

 

  謝礼金…①生活援助     1時間 800円

         ②身体介護     1時間 900円

        ③ゴミ出し援助   1回  100円

 

  登録時説明会

    日時:8月22日(水)14:00~(1時間程度) 

    会場:「なんなんひろば」2階 会議室3(芳野4-1)

 

  募集期間…8月2日(木)~8月17日(金) ※平日 8:30~17:15

 

  申込み・問合せ…松本市社会福祉協議会 地域福祉課 有償ホームヘルプサービス

                               ☎ 25-7330 FAX 27-2239

  お気軽にお問い合わせください。  

投稿日:2018年7月30日 カテゴリ:未分類

天候が悪い中にもかかわらず・・・

7月5日(木)に、松原地区のふれあい会食会が行われました。
 当日は、豪雨の真っ只中ではありましたが、50名以上の皆さんにご出席いただきました。ひとたび、会が始まるといつもの「ふれあい会食会」がありました。スタッフの方たちが健康に気を遣い工夫を凝らして作られた食事、コカリナの研ぎ澄まされた音色に参加された皆さんの笑顔があふれました。
 ふれあい会食会は、参加する皆さんを幸せな気持ちにする素敵な会です。裏方に徹していただいている方々にはご苦労をかけていますが、これからも参加される皆さんの心の拠り所であって欲しいと思います。
 

投稿日:2018年7月10日 カテゴリ:未分類

もしも、生活に困ったときは…生活就労支援センターまいさぽ松本へご相談ください!

 

 市から委託を受け社協が運営する「まいさぽ松本」は社協の機関が市役所内に入り、「一般」「専門」「消費生活」「※生活困窮」(※まいさぽ松本が対応)の各相談受付窓口を一元化した『市民生活総合相談窓口』の一翼を担い、市役所内の関係課との距離も近く、相談者の利便性に配慮した相談支援を行っています。

 

 

平成29年度からは【家計相談支援事業】も受託し、家計収支改善のアドバイスや利用出来る制度の提案を通じ、相談者ご自身が生活再建を進めるためのお手伝いもしております。

 

 

今後も社協の強みを活かし、より相談しやすい伴走型の支援をすすめてまいります。

 

くらしのこと、しごとのことなど、一人で悩まずに“まいさぽ”へご相談ください。

 

(※当ホームページの「松本市社会福祉協議会の概要」「生活困窮相談(まいさぽ)」から、チラシがご覧いただけます。)

 

 

 

【問い合わせ】

 

松本市生活就労支援センター

 

まいさぽ松本

 

 松本市丸の内3番7号松本市役所本庁舎1階市民相談課内

 

 電話 34-3041

 

 FAX  36-6839

投稿日:2018年5月28日 カテゴリ:未分類

小学生ドラマーの熱い演奏を九州北部豪雨被災者へ

 10月4日(水)に小学生ドラマーとして活動する吉田小学校4年生の太田拓実さんと松川町を拠点として活動するバンドのザ・スクーターズから九州北部を中心とした豪雨災害の被災者への義援金が寄せられました。
 太田さんは、九州北部を襲った豪雨災害の悲惨な映像を見て、被災者の方は大変だと感じ、助けたいとの思いから、JR松本駅お城口広場において、チャリティーライブを発案し、ザ・スクーターズにも声を掛けて実現しました。
 チャリティーライブでは、映画「君の名は」のテーマ曲やワンピースの主題歌、星野源さんの「恋」など10曲をパワフルなドラムの音色により、多くの方から共感をえて78,491円の義援金が集まりました。
 松本市社会福祉協議会(日本赤十字社長野県支部松本市地区)に寄せられた義援金は、日本赤十字社を通じて、被災者の方に届けられます。
太田さんからは、義援金と義援金ライブを決意した思いのたけを綴った作文(原稿は、ファイルをクリックしてください)をいただきました。
 

ファイルをダウンロードする

投稿日:2017年10月5日 カテゴリ:地域福祉課,未分類

もしも、生活に困ったときは・・・生活就労支援センターまいさぽ松本にご相談ください!

 市から委託を受け社協が運営する「まいさぽ松本」は昨年度から市役所本庁舎1階(市民相談課内)に移転し、利用が増加しています。昨年度に受け付けた相談の延べ対応回数は6,326件で前年度の3,110件に比べ2倍の大幅増となりました。また、新規相談数も546件と前年度393件に比べ約4割増加しました。 
 社協の機関が市役所内に入り、「一般」「専門」「消費生活」「※生活困窮」(※まいさぽ松本が対応)の各相談受付窓口を一元化した『市民生活総合相談窓口』の一翼を担ったことで、市役所内の関係課との距離も近く、相談者の利便性が高まったことが相談数の増加につながったと考えられます。
 今年度はさらに【家計相談支援事業】を受託し、家計収支改善のアドバイスや利用出来る制度の提案を通じ、相談者ご自身が生活再建を進めるためのお手伝いをさせていただきます。
 今後も社協の強みを活かし、より相談しやすい伴走型の支援をすすめてまいります。
 くらしのこと、しごとのことなど、一人で悩まずに“まいさぽ”へご相談ください。

 

【問い合わせ】
 松本市生活就労支援センター
 まいさぽ松本
  松本市丸の内3番7号松本市役所本庁舎1階市民相談課内
  電話 34-3041
  FAX  36-6839

投稿日:2017年6月20日 カテゴリ:未分類

DCHシェイクアウト訓練!!

 「ROP!(まず低く) OVER!(頭を守り) OLDON!(動かない)」

 午前9時の合図とともに3つのシェイクアウト訓練安全行動をとりました。参加者が同じ時間に一斉に身の安全を守る行動をとる訓練を通じて、日頃の防災対策を確認するきっかけづくりとしています。

投稿日:2017年3月10日 カテゴリ:地域福祉課,未分類

もしも、生活に困ったときは...生活就労支援センターまいさぽ松本にご相談ください!

 

 市から委託を受け社協が運営する「まいさぽ松本」は今年度から市役所本庁舎1階(市民相談課内)に移転し、利用が増加しています。今年4月~10月末までに受け付けた相談の延べ対応回数は2,977件で前年度の同期に比べ47.7%961件)の大幅増となりました。(新規相談数は322件で25.3%(65件)の増加でした。) 

 

社協の機関が市役所内に入り、「一般」「専門」「消費生活」「※生活困窮」(※まいさぽ松本が対応)の各相談受付窓口を一元化した『市民生活総合相談窓口』の一翼を担ったことで、市役所内の関係課との距離も近く、相談者の利便性が高まったことが相談数の増加につながったと考えられます。

 

今後も社協の強みを活かし、より相談しやすい伴走型の支援をすすめてまいります。

 

くらしのこと、しごとのことなど、一人で悩まずに“まいさぽ”へご相談ください。

 

 

 

 

 

【問い合わせ】

 

松本市生活就労支援センター

 

まいさぽ松本

 

 松本市丸の内3番7号松本市役所本庁舎1階市民相談課内

 

 電話 34-3041

 

 FAX  36-6839

投稿日:2016年11月30日 カテゴリ:未分類

心温まるご寄附をいただきました

 株式会社ホテルメンテナンスサービス様からご寄付をいただきました。

 企業でできるボランティア活動として、日常業務の中でゴミとして出されるペットボトルのキャップを集めワクチンに代える活動に長年取り組んでいます。

 今年度のホテル等での清掃業務1ルーム1円として集めた247,930円を、代表取締役の保科和生さんとホテル管理部係長の小池純さんから社会福祉協議会にいただきました。当会が行う福祉事業に有効活用させていただきます。ありがどうございました。

 

投稿日:2016年3月24日 カテゴリ:未分類

「タオル3枚で作る防災ずきん」の作り方を学びました。(赤十字奉仕団活動)

 2月26日、松本市総合社会福祉センター大会議室で松本市赤十

仕団研修会を行い、奉仕団員71名が参加しました。

 今回の研修会では松本市赤十字奉仕団井垣副委員長より「タオル

3枚でできる手ぬいの防災ずきん」の作り方を学びました。

 この防災ずきんはタオル3枚を重ねて作りますが、縫い目は大きく、

いつでもほどけるようにし、タオルとタオルの間にいざというときに役

に立つティッシュ、マスク、安全パットなどを入れることで防災ずきん

と使用するときは頭を保護し、縫い合わせをほどくとタオルとともに

要なものを使えるという優れものです。

  「楽しく作ることができた。」「子どもの分などいろいろなものを作

たい。」「地区に戻って広めていきたい。」という声が上がりました。

 いつ起こるかわからない災害に対する備えとともに、災害に対する

を高める研修会になりました。

投稿日:2016年3月1日 カテゴリ:未分類

第28回島内灯篭まつりが盛大に開催されました。

 8月3日(日)音楽文化ホール及び島内公園において第28回島内灯篭まつりが開催されました。
 夕方5時灯篭まつりのスタートを知らせる花火が打ち上げられ、オープニングセレモニーとともに灯篭まつりがスタート。ふれあい広場では待ちに待った子供たちが一斉にボールゲームや輪投げに参加しました。
 灯篭まつり名物のおにぎりの無料配布では300個のおにぎりがあっという間に終了。
 お楽しみ夜店ではかき氷、天ぷらそば、ビール、ジュースの販売や、島内産の野菜、花の販売が行われ、どの出店も長蛇の列ができました。
 灯篭まつりではそのほか、島内公園の噴水の池をステージにマジカルドリームさんの軽快なリズムの歌謡曲やソーナイスオーケストラの演奏が行われ、会場の雰囲気がぐっと盛り上がりました。
 音楽文化ホール主ホールでは小中学校の合唱部や金管部、吹奏楽部の発表、各種サークルの発表や、小ホールでは「夕涼みおはなしファミリー劇場」が行われ、小さな子どもさんを持つ若いお父さんやお母さ達が大勢参加していました。
 灯篭まつりの名前のとおり各町会で手作りした灯篭が飾られ、幻想的な灯篭の明かりが灯り各町会ごとシートが張られた場所で、飲み物を片手に町会住民の親睦と交流が図られていました。
 灯篭まつりも終盤になり、会場からほど近い場所からスターマインなどの花火が打ち上げられ頭上にはきれいな花火の大輪が広がりました。
 この日、地区内外から1万人を超える参加者があり盛大な灯篭まつりとなりました。
 

投稿日:2014年8月22日 カテゴリ:未分類